4日間で5億円稼いだ“伝説のキャバ嬢”エンリケを直撃した

公開日: 更新日:

昼の仕事で成功した第1号になりたい

 昨年元日に結婚したばかり。ナンバーワンキャバ嬢を射止めた男性とは?

「もともとお客さんだったのですが、彼は返信が早い。しかもプッと笑わせるようなユーモアのある一言が返ってくるんです。好意を持ってもらうならLINEの一言って大事です!」

 休日はどう過ごしている?

「休みはありません、時間があればSNSのコメントに返信したり。ちょっとしたコメントにも感謝をお伝えするのってすごく大事!」

 今後のビジョンは?

「夜の仕事の人が昼の仕事で成功することが少ないので、昼の仕事で成功した第1号になりたいんです。今は寿司店、シャンパンバー、エステサロンなどを経営していますが、自分ではライフスタイルバリュー事業って呼んでるんですけど、身近なものをオールカバーできたらいいなと思います。それから、人が稼げるようになるのが私の幸せ。自分が稼ぐ以上の経済効果が生まれますし。この本を軽い気持ちで読んでいただいてスイッチが入ったらいいですね」

(聞き手=岩渕景子/日刊ゲンダイ

■読者プレゼント

 直筆サイン入り新著をプレゼント。希望者は、はがきに①好きなタレント、嫌いなタレントとその理由②氏名③住所④電話番号⑤年齢⑥職業を明記の上、〒104―8007 日刊ゲンダイ芸能編集部「エンリケプレゼント」係まで(3月31日必着)。賞品の発送をもって当選者の発表に代えさせていただきます。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    松重豊がついに引退を示唆し2代目探しに言及…「孤独のグルメ」井之頭五郎を継ぐ有力候補者の実名続々!

  2. 2

    小室眞子さん最新写真に「オーラがない」と驚き広がる…「皇族に見えない」と指摘するファンの残念

  3. 3

    小室圭さん家族3人ショットを「ニューヨーク・ポスト」が報道 1億円以上の新居から居住先、子供の性別まで赤裸々に…

  4. 4

    別居から4年…宮沢りえが離婚発表「新たな気持ちで前進」

  5. 5

    和久田麻由子アナがフジとTBSではなく日テレを選んだワケ 今週からついに新報道番組に登場

  1. 6

    小室圭さん&眞子さんの「第1子の性別」を特定 NYポスト紙報道の波紋と今後憂慮すべきこと

  2. 7

    長女Cocomi"突然の結婚宣言"で…木村拓哉と工藤静香の夫婦関係がギクシャクし始めた

  3. 8

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  4. 9

    神田沙也加さんを「冒涜」した元恋人・前山剛久がまた聖子&正輝の神経を逆撫で 凄まじい“出たがり”精神に業界は…

  5. 10

    (1)1981年春、東京赤坂の豪勢なマンションでカリスマ本人を目の前にした

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    司忍、高山清司コンビによる「名門ヤクザ」コレクション

  2. 2

    小室眞子さん最新写真に「オーラがない」と驚き広がる…「皇族に見えない」と指摘するファンの残念

  3. 3

    小室圭さん家族3人ショットを「ニューヨーク・ポスト」が報道 1億円以上の新居から居住先、子供の性別まで赤裸々に…

  4. 4

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?

  5. 5

    小室圭さん&眞子さんの「第1子の性別」を特定 NYポスト紙報道の波紋と今後憂慮すべきこと

  1. 6

    エゴイストのような「人間性」がアウト? ドジャース佐々木朗希にトレード説がくすぶり続ける根拠

  2. 7

    松重豊がついに引退を示唆し2代目探しに言及…「孤独のグルメ」井之頭五郎を継ぐ有力候補者の実名続々!

  3. 8

    聖子&正輝の関係修復と健在ぶりに水を差す…沙也加さん元恋人による「踏み台発言」騒動の余波

  4. 9

    北村匠海「さばうちゅ」支えるヒロインの覚醒!出口夏希"弱点克服"でフジ月9救世主へ

  5. 10

    内閣支持率急落…高市“安倍イタコ”首相にチラつき始めた突然「ブン投げ退陣」の既視感