三浦瑠麗氏にTV出演見合わせドミノ…胸元が透けた国葬“シースルー喪服”を思い出す人も

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《太陽光事業は関係ないといいながら、審議会などで太陽光の活用について積極的に発言していた。他者に厳しく自分に甘い体質が露呈したと思う》

《見た目と学歴と歯切れの良さで、実力以上に評価され過ぎていただけ》

《「コメンテーター」と呼ばれる人々の顔ぶれを思い出せば、彼女に限らず、どのくらいテレビ番組の制作側に社会問題を扱うリテラシーがないかがよく分かる》

 と、ネット上を中心に、厳しい意見が相次ぐ対象となっているのは国際政治学者・三浦瑠麗氏(42)だ。

 1月19日、夫である三浦清志氏が経営する太陽光発電に関する投資・コンサルタント会社が、詐欺容疑で東京地検の家宅捜索を受けたことが報じられた。

 家宅捜索を受けた20日、三浦氏は公式サイトで「私としてはまったく夫の会社経営には関与しておらず、一切知り得ないことではございますが、捜査に全面的に協力する所存です。また、家族としましては、夫を支えながら推移を見守りたいと思います」とコメントしたが、疑惑について具体的な言及を避けた。

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