“女衒役”と名指し小沢一敬「何ら恥じる点がない」強気継続宣言から一転…活動自粛のウラ

公開日: 更新日:

「松本による法的措置について示唆していた所属先の吉本興業は、裁判の主体ではなく側面支援になるとのこと。女性との間の同意の有無が争点になる見通しですが、そもそも飲み会と称して一般女性を集めて、そういう行為がたびたびあったことが明るみに出たこと自体、今の時代、スポンサー的にはNGです。最初は『何ら恥じる点がない』と強気だった小沢側も、事態の経過とともに芸能活動自粛を選択せざるを得なくなったのだと思われます」(芸能ライター)

 自業自得だ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か

  2. 2

    世界陸上マラソンで金メダル谷口浩美さんは年金もらい、炊事洗濯の私生活。通学路の旗振り当番も日課に

  3. 3

    九州国際大付野球部で暴力事件 楠城監督が日刊ゲンダイに明かした「不祥事」への言い分

  4. 4

    駐車トラブルの柏原崇 畑野浩子と離婚

  5. 5

    江角マキコさん「落書き騒動の真相」を初めて語る…人気YouTuberの配信に抗議

  1. 6

    クビになってからの逃避行 ミニカーファンの同志30人とエコノミーでドイツへ飛んだ

  2. 7

    元横綱照ノ富士「暴行事件」の一因に“大嫌いな白鵬” 2人の壮絶因縁に注目集まる

  3. 8

    石油備蓄に奇妙な“二重基準”…1日の消費量が日本政府は「176万バレル」で国際基準は「336万バレル」のナゼ

  4. 9

    レベルの低い“寄せ集め集団”を見渡し、失った自信を取り戻した感覚があった

  5. 10

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった