高橋一生「リボーン」”最後のヒーロー”の意味は…“転生×2012年”が意外と刺さったワケ

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 公式サイトでは《転生ヒューマンドラマ》とうたっており、冷酷で孤独なIT社長が2012年の下町商店街に転生してどう“再生”していくのかが本筋か。同時に《“光誠”を突き落としたのは誰なのか?》という考察ポイントも。また、2012年には“リボーン前の光誠”と“英人になった光誠”が同時に存在することになり、2人の激突も見られるかもしれない。

 前出の亀井徳明氏は「あと、気になることがあります」と、副題の“最後のヒーロー”について「それが最終的に何を意味するのか。番宣でも公式サイトでも一切触れられていませんが、何話目あたりでそれに気づくことになるのかという興味があって、見続けることになりそうです」と語る。

 意外と「リブート」の直後に「リボーン」では似すぎちゃうから慌てて付け足しただけ……ってことはないか。それが最大の“考察要素”だったりして?

  ◇  ◇  ◇

 高橋一生といえば、17歳差の年の差婚をしたことで有名。関連記事【もっと読む】高橋一生も飯豊まりえもドラマ主演ゲットで絶好調! 快進撃夫妻の陰でくすぶる“年の差婚の俗説”…では、そんな年の差婚に潜む“死角”について伝えている。

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