ユニックス 大貝範夫社長(4)熊本地震での被災体験をきっかけに“タイニーハウス”事業スタート
住宅パネルの供給事業を展開しているユニックス。大貝範夫社長(53)が、2×4住宅パネルの生産に加え、今後のユニックスを支えると見込んでいるのが、「広さよりも心が満たされる空間を」という発想をもとに考えられたタイニーハウス(小さい小屋)事業だ。部屋だけではなく、キャンプ場や農園な…
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