完封で4勝目のマイコラス 発奮材料は美人妻の芸能デビュー

公開日: 更新日:

「夫人が芸能人になったこともあって、来年以降も日本に残りたいと意欲的。美人妻はデビューが決まっている番組以外にも出演依頼が舞い込んでいるみたい。夫人が日本で売れっ子になって、ダンナがクビになったら目も当てられない。仮に巨人が契約してくれなくても、日本の他球団に入れれば、美人妻も日本で仕事が続けられる。アピールのためにも、これから目の色を変えてマウンドに上がるでしょう」(前出の関係者)

 どこか冷めている巨人ナインとは裏腹に、美人妻との将来のため、この助っ人だけは鼻息が荒いようだ。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    株主82万人に拡大も…前澤友作氏「カブ&ピース」のビジネスモデルは法規制に大きく左右される

  2. 2

    ゾンビたばこ羽月隆太郎「共犯者暴露」の大きすぎる波紋…広島・新井監督の進退問題にまで飛び火か

  3. 3

    高畑裕太の“緊急声明”で蒸し返された千眼美子(清水富美加)との「異常な距離感」と“米粒騒動”

  4. 4

    球界薬物汚染が拡大の様相…“ゾンビたばこ”羽月隆太郎が証言「他にもいる」の信憑性

  5. 5

    広島“羽月ショック”に揺れる中…24年ドラ1佐々木泰に藤井ヘッドがカミナリを落としていた

  1. 6

    高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ

  2. 7

    安青錦が丸ごと吐露…相撲との出会い、日本語習得、「腹違いの兄貴」

  3. 8

    高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至

  4. 9

    医学部に進学した息子のために老後破産したエリートサラリーマンの懺悔

  5. 10

    橋本環奈“パワハラ疑惑”報道の時限爆弾炸裂! CMランキング上位から圏外陥落の大ピンチ