• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

「天空海」は何と読む? 角界に“キラキラネーム”急増中

 また、人気力士だった元関脇・寺尾が師匠を務める錣山部屋も個性豊かなしこ名が並ぶ。十両の阿炎、三段目の聖冴などだ。

 他の部屋も負けてはいない。境川部屋の謙信、武蔵川部屋の海舟は“偉人”のあやかり系で、高田川部屋の湘南乃海もどこかで聞いたような……。宙風も、おそらくTOKIOのヒット曲「宙船」を意識したに違いない。

 さらに、千賀ノ浦部屋の鰤乃里や山響部屋の天一はユニーク系か。

 一方、錦戸部屋の極芯道や立浪部屋の羅王など見るからに強そうなしこ名もある。ただ、どちらも目がクリッとしたかわいらしい顔だ。

■しこ名の答え■

1.いろどり
2.あおぞら
3.あおい
4.ひかるげんじ
5.ふらんしす
6.もりうらら
7.ちゅら
8.うるとら
9.あまね
10.せいと

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  2. 2

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  3. 3

    豪雨初動遅れも反省なし…安倍政権が強弁するウソと言い訳

  4. 4

    否定会見で墓穴 古屋圭司議員の“裏金”疑惑ますます深まる

  5. 5

    ZOZO社長とW杯決勝観戦 剛力彩芽“はじけっぷり”に心配の声

  6. 6

    検察は動くか アベトモ古屋議員に裏金疑惑が浮上 

  7. 7

    主砲にも日本語でタメ口 エンゼルス大谷「英語力」の謎

  8. 8

    “苦戦の戦犯”は金本監督 阪神の凡ミス多発は意識の低さ

  9. 9

    助っ人はベンチに 阪神・金本監督はロサリオが嫌いなのか

  10. 10

    9月の過密日程より心配 阪神が抱える“ロサリオ・大山問題”

もっと見る