ロシアW杯グループリーグ 日本の突破に必要な3人は誰だ

公開日: 更新日:
リオ五輪代表で背番号10を背負った中島(C)Norio ROKUKAWA/office La Strada

 日本代表ハリルホジッチ監督は、歴代の外国人監督と同様に「海外組」を優先起用している。国内にも「Jリーグではレベルアップは難しい」という風潮があるが、年間2000以上の試合観戦でサッカーファナティックとして知られる小柳ルミ子さんは「国内組でも『日本代表を目指す』という野心を持ち続… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り1,359文字/全文1,500文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • サッカーのアクセスランキング

  1. 1

    森保Jの悲劇的敗戦を分析…本気のブラジルに「コマ不足」「勝てるチャンスなし」「延長なら複数失点」

  2. 2

    森保監督は“海外流出”、佐野海舟・鈴木彩艶・上田綺世はビッグクラブ移籍か…W杯32強敗退でもバラ色の人生が

  3. 3

    「過去最強」「欧州組23人」のマヤカシ…欧州ビッグクラブ“主力ゼロ”で圧倒的に足りない個の実力

  4. 4

    日本のブラジル戦は応援できない!負けたらブラジルサッカーが崩壊、それだけは絶対避けなきゃいけない

  5. 5

    無念 茫然 森保ジャパン敗戦の弁…「あっけない形」「こんなところで」「力不足」

  1. 6

    パリ五輪組ゼロの異常…若手の突き上げなき森保J、久保建英も認めた“進まぬ新陳代謝”

  2. 7

    森保監督の「1年続投案」は消去法か…日本サッカー協会31億円赤字でクビが回らぬ懐事情

  3. 8

    ブラジル戦に勝つ確率は「10%が妥当」…森保ジャパン超劣勢の下馬評を覆すための"4つの条件"

  4. 9

    選手のためじゃない!「給水タイム」でスポンサーは400億円のバカ儲け

  5. 10

    本田圭佑「代表監督やりたい!」に辛辣な声…ライト層にウケても“現実的にあり得ない”

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈24〉相方の坂上二郎さんとは「遊ばない・食事しない・夢を語らない」を徹底した事情

  2. 2

    椎名林檎と成田悠輔氏の親密デート発覚!「異色の超ビッグカップル」誕生も「いわくつき」と見られるワケ

  3. 3

    佐藤二朗「週刊文春」ハラスメント疑惑報道に猛反発の行方…スポンサー企業はCM差し替えに動くのか?

  4. 4

    税収が前年度比「9兆円増」の異様とカラクリ…恩恵なく生活が苦しい庶民から飛び交う怨嗟の声

  5. 5

    「過去最強」「欧州組23人」のマヤカシ…欧州ビッグクラブ“主力ゼロ”で圧倒的に足りない個の実力

  1. 6

    リラックスできるB級感「キャバ嬢ドラマ」で光った元AKB48嬢

  2. 7

    元ボクシング世界王者・薬師寺保栄が妻に無断でレースQの愛人を「養女」に…妻が明かした苦しい胸中

  3. 8

    39年半ぶり歴史的円安を後押しする新NISAは天下の愚策 海外流出する「円」は年間10兆円規模!

  4. 9

    佐藤二朗「橋本愛へのハラスメント」報道に猛反発…板挟みのフジテレビが抱えた厄介すぎる“爆弾”

  5. 10

    レイカーズ八村塁の去就を左右するレジェンドの退団 新天地で師弟コンビ再結成に現実味