巨人原監督「ソフトバンク恐怖症」が深刻過ぎる…初回から3番・秋広に犠打命じるチビり采配

公開日: 更新日:

 巨人は原監督が復帰した2019年の交流戦から日本シリーズ、オープン戦を含めてソフトバンクに負け続け、2年前の交流戦でやっと連敗を14で止めている。

「原監督にはソフトバンクに負け続けたイメージが脳裏に焼き付いているのでしょう。そういう意識は選手にも伝染する。原監督ではいつまでたってもソフトバンクには勝てませんよ」(高橋氏)

 完敗を喫した巨人は、またも借金生活に逆戻りである。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「24時間テレビ」SixTONES起用もマラソン募金額46%減で“旧ジャニーズ一極集中”は終焉へ

  2. 2

    「タンス預金2000万円」相続税はどうやってバレる? 税務署が追う“亡き親の出金”

  3. 3

    ビジネスホテルなら旅行予約サイトより直接予約をおすすめするシンプルな理由

  4. 4

    U18高校代表16人の全進路が判明! プロ志望7人、早大&青学だけで計4人、社会人は2人

  5. 5

    水前寺清子(1)作詞家・星野哲郎への恩と愛称「チータ」誕生の理由

  1. 6

    「橋上代行昇格は絶対ない」 巨人来季監督に浮上する松井秀喜氏、高橋由伸氏に次ぐ「第3の男」

  2. 7

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 8

    明治安田生命「円建て一時払い養老保険」のお得度は? 期間10年で利率3.45%、30年ぶりの水準に引き上げ

  4. 9

    広島新井監督はクビ濃厚…火中の栗を拾う次期監督「本命」「対抗」「大穴」4人の名前

  5. 10

    ベッセント米財務長官ブチ切れに大はしゃぎ NYT報道「一部の経済顧問は高橋洋一氏」説の勘違い