《金銭問題ツイてない》破綻した仮想通貨の広告塔の過去も…ファンが懸念する大谷翔平の"脇の甘さ"

公開日: 更新日:

 23年1月に大谷は同社と正式に契約を解除しているが、お金のトラブルに巻き込まれやすい印象は否めない。SNSには《大谷、数年前にCM出た仮想通貨絡みのがやらかして訴えられたり今回の水原賭博だったり、周囲の金銭問題ツイてない感あるな》《大谷は被害者だけど、仮想通貨の件と言いお金のトラブル目立ちますね》などと書き込まれている。

 ちなみにサム・バンクマン・フリード氏は現在、懲役50年を求刑されている。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    矢沢永吉と郷ひろみ…NHK紅白で浮き彫りになった“待遇格差”の現実 視聴率35%回復も問題山積

  2. 2

    松任谷由実1989年の"稼ぎ"は1人でホリプロ&イザワオフィスを凌駕していた!紅白“特別企画”枠で出場

  3. 3

    紳助暴行事件 衝撃の一部始終(2)

  4. 4

    紳助暴行事件 衝撃の一部始終(3)

  5. 5

    紳助暴行事件 衝撃の一部始終(1)

  1. 6

    水森かおりが振り返る一番の窮地 デビュー3年目で宣告された「結果が出なかったら来年の契約はない」

  2. 7

    箱根駅伝中継所ドクターは全員が順大医学部OB…なぜか協力しない大学がウジャウジャ

  3. 8

    青学大駅伝選手 皆渡星七さんの命を奪った「悪性リンパ腫」とはどんな病なのか?

  4. 9

    2026年は米価が値頃になるのか? 昨年末には最高値更新も業界には先安感漂う

  5. 10

    有吉弘行が紅白リハーサルでけん玉失敗…「もう年なのか眠りが浅いんで、夢の中で生きてます」