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【メモリアルアートの大野屋】大澤靜可社長

調べるための読書が社長就任後は“ドラッカー一色”に(C)日刊ゲンダイ

 創業77年目を迎える葬祭業界のリーディングカンパニー「メモリアルアートの大野屋」の4代目である大澤氏。

 学生時代は読書より、もっぱらスポーツや旅行だったという。それが社会人になった24歳のころから急に「本」との距離が縮まった。

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