竹内涼真らイケメン3人が可能にした“胸キュン漫画”実写化

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 山崎賢人(24)、竹内涼真(25)、福士蒼汰(25)ら若手イケメン俳優たちの活躍が目覚ましい。

「漫画原作の“胸キュン映画”が実写化できるのは彼らのおかげ。端正な顔立ち、細身で長身、まさに少女マンガに出てくるような男の子たちばかりで、今まで何度も実写化を試みたもののキャスティングできなかった作品が軒並み実現しているんですから」と映画関係者は語る。

 彼らアンダー25歳世代はいわゆる「さとり世代」。クールで達観していて、一般企業でも「ゆとり世代」を凌駕し、優秀と評判である。山崎賢人は、腹黒いホストから、超能力者の高校生、障害のあるドクターまで演じる変幻自在の代表格。福士蒼汰は主演ドラマのパーティーで「視聴率にも責任を持って臨みたい」と発言。大人の対応でスタッフをうならせた。「竹内涼真はコミュニケーション力に優れ、スタッフは会えば必ずファンになってしまうという人たらし。彼らは仕事に向かう姿は真面目で、深酒はせず、空気を読むことに優れ、現場が円滑です」(前出の映画関係者)。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

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