新垣結衣にドラマオファー殺到中!電撃結婚で好感度爆上げ

公開日: 更新日:

「日テレは新垣にとってまさに最後の主演連ドラとなった2018年の『獣になれない私たち』のチームが先頭を切って接触中です。対するTBSは星野との出会いの場となり高視聴率を取った『逃げ恥』チームが動いている。さすがに『逃げ恥2』は無理なので、全く別のドラマ企画を提案しているようです。新垣はどちらの局のスタッフとも親密で関係性が深い。いずれにせよどちらかで決まるはずです」(事情通)

 もっとも新垣を巡っては、来年度に放送されるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に出演することが決定しており、終了後の芸能界引退も取り沙汰されている。

「その根拠となっているのが星野との入籍を機に発表された新垣のコメントです。わざわざ所属事務所との関係に触れ『専属マネジメント契約を終了し、今後は個人として活動していくことになりました』と付け加えている。これがあらぬ臆測を呼んでいる。しかし、この発表に対し、事務所側は『契約は終了していない』と異議を唱え、今後も窓口であることを主張しています。事実、『鎌倉殿――』の収録にはマネジャーがいまも張りついています」(芸能プロ関係者)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網