周囲で騒動が続くマツコ・デラックスに心配の声相次ぐ 年明け直後には「何もいいことがなかったです」の意気消沈
昨年は他にもマツコの周辺が騒がしかった。1月29日発売の「週刊文春」は、所属事務所の社長が金銭トラブルで辞任していたと報道。8月には「女性自身」に「10億円訴訟の可能性」と報じられるも、12月には同誌によって、会社の清算に時間がかかっており、訴訟の提起には至っていないとする内容が報じられたばかりだ。
「これだけのゴタゴタが続いたためか、26年1月5日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)に姿を見せたマツコさんは『まだ全然やる気がなくて……』と終始、意気消沈の様子。『お正月に限らず、いつもなんですけどね。何もいいことがなかったです』と、モチベーションの低下を隠していませんでした。これらも相まって、視聴者からの心配の声が続いている状況です」
昨年からの“不幸の連鎖”を断ち切れるか。
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「怒り心頭」という言葉は、この人のためにあるのではないだろうか。【関連記事】マツコはやっぱり怒り心頭だった…“金銭トラブル”前事務所社長を「10億円提訴」報道…では、マツコの怒りぶりについて伝えている。


















