著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

相田美優 30歳の大胆セクシー“癒し系女神”は慶応卒の才媛

公開日: 更新日:

 長らく経験されていたRQコスもバッチリ。チューブ水着の泡風呂。ダブルブッキングしちゃうポンコツ秘書はセクハラチックな上司の言いなりに……。

 いまやグラドルDVDの定番でもある小さめビキニでビーチや超ハイレグ変形衣装、前開きハイレグ競泳水着もアリでコンテンツは大充実。ちょっとテレた感じの姿も見られるそうです。自己採点では「ファーストDVDとしては100点」とのこと。

 しかも実は彼女、慶応大学部法学部卒。こんなやわらか上品な才媛がここまでやってくれるとは……私には“癒やし系の女神サマ”に見えました。

 すでにセカンドDVD「また好きになりました」(アイドルワン)も7月20日に発売済。

 こちらは、デキるOL設定で、回想JK制服姿も披露。ちょっと頼りない“僕”との秘密の恋の行方は……?

 セカンドDVDの発売記念イベントは10月10日にソフマップAKIBA①サブカル・モバイル館で開催予定です。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 2

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  3. 3

    嶋基宏は一時期ノイローゼ状態になっていた...心ここにあらずで、魂が抜けた状態に

  4. 4

    伊藤健太郎とキンプリ永瀬廉で明暗クッキリ…「熱愛報道」出口夏希の足を引っ張りかねない“イメージ格差”

  5. 5

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  1. 6

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  2. 7

    視聴率の取れない枠にハマった和久田麻由子アナの不運 与えられているのは「誰でもできる役割」のみ

  3. 8

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  4. 9

    居酒屋倒産が過去最多ペース 客離れの背景にある「飲み放題5000円」の壁

  5. 10

    巨人“育成の星”のアクシデントに阿部監督は顔面硬直、原辰徳氏は絶句…桑田真澄氏の懸念が現実に