時代に先手 「在宅勤務」「完全フレックス」の現場とは

公開日: 更新日:
仕事をする場所は自宅でもカフェでもOK(C)日刊ゲンダイ

 厚労省は昨年末、違法残業を続ける社名を公表する基準を拡大する方針を打ち出した。安倍政権は、ペナルティーで脅しながら、企業に対応させるハラだが、そんな時代に先手を打った企業がある。これからの時代を勝ち抜くモデルになるだろう。

■リクルート

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    志村けんさんの店も…銀座のクラブで“コロナ蔓延”の根拠

  2. 2

    隠れコロナか 東京都で「インフル・肺炎死」急増の不気味

  3. 3

    藤浪ら感染の“合コン” ゾロゾロ出てきた参加者32人の素性

  4. 4

    深酒にガールズバー…志村けんコロナ感染で濃厚接触者多数

  5. 5

    志村さんが最期まで貫いた不詳の弟子・田代被告への“温情”

  6. 6

    志村けんさん 泥酔記者に愛の一喝「話をちゃんと聞け!」

  7. 7

    コロナは15日ごとに変異…凶暴なウイルスに変身するのか?

  8. 8

    ビック3とは一線 志村けんさんが貫いたコメディアン人生

  9. 9

    東出昌大“緊急生謝罪”の裏に…長澤まさみの「重い一言」

  10. 10

    志村けんさん「芸人運」にかき消された女性運と運命の相手

もっと見る