「空転国会」を招いた最大の“戦犯”は高市首相 法案は通したいが国会審議も党首討論もイヤという超身勝手
法案を成立させたい側が国会質疑に出ないというのは言語道断
国会審議を「空転」「空ぶかし」させている“戦犯”は高市早苗首相(65)自身ではないのか。
17日の会期末まで2週間を切った国会。3日深夜にインドから帰国した高市首相は週末に法案審議などの状況について報告を受け、6日午後に参院決算委員会の質疑に出席した。高市首相の国会答弁…
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