レスター退団の岡崎めぐりJ争奪戦 新天地は古巣かFC東京か

公開日: 更新日:

「岡崎の周辺ではスペイン移籍という話も出ているが、ピークの過ぎた岡崎が欧州に残れることはないでしょう。18年まで岡崎は大手エージェント会社Sに属していたが、昨年中に高校(滝川二高)サッカー部の同期が社長を務める事務所Mに移った。それもこれもJリーグ復帰のためともっぱら。知名度の高い岡崎の人気は高く、古巣の清水、その清水時代の恩師である長谷川監督が現在、采配を振っているFC東京が有力視されている」

 さて11~12年シーズン途中に欧州に戦いの場を移した岡崎の新ユニホームの色は清水の黄色か、それともFC東京の青か――。

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    DeNA三浦監督まさかの退団劇の舞台裏 フロントの現場介入にウンザリ、「よく5年も我慢」の声

  2. 2

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  3. 3

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  4. 4

    鈴木紗理奈以外にもいた…あのちゃんが過去に口にしていた“キライな芸能人”の実名

  5. 5

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  1. 6

    日本ハムがソフトBに8戦全敗の悲惨…崩壊投手陣が口にする「伏見寅威ロス」

  2. 7

    元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に

  3. 8

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  4. 9

    DeNAビシエド電撃引退のウラとフロント批判殺到の必然《もうハマスタに行こうとは思わない》

  5. 10

    文科省「教育の政治的中立性」で波紋…なぜ森友学園がセーフで、同志社国際がアウトなのか?