• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

めちゃイケ女優の明暗 雛形あきこに“2時間ドラマ女王”の目

「僕の青春でした」

 ナインティナインの岡村隆史(47)が涙ながらに語った「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)が、先月末で22年の幕を閉じたが、“オリジナルメンバー”の視界は、まずまず良好だ。

「影響がないとは言えませんが、めちゃイケが終了しても、ナイナイ岡村と矢部浩之(46)、極楽とんぼ加藤浩次(48)はもちろん、よゐこ、オアシズの芸人メンバーはそれぞれにまだ人気もありますし、“ひな壇”の需要もある。俳優の武田真治(45)はミュージカルで頑張っています」(フジテレビ関係者)

 元グラビアアイドルで女優の鈴木紗理奈(40)は、昨年7月、初主演映画「キセキの葉書」でマドリード国際映画祭最優秀外国映画主演女優賞を受賞。今年1~3月期のドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)では、ヒロインを叱咤激励する同僚役を好演するなど勢いに乗っている。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    県警・消防は380人動員 なぜ理稀ちゃんを発見できなかった

  2. 2

    もし破局したら…“恋愛露出狂”剛力&前澤社長の未来予想図

  3. 3

    逸材ゴロゴロ 夏の甲子園“契約金1億円”ドラ1候補7人の名前

  4. 4

    まるで大使館…剛力彩芽&前澤社長の“100億円豪邸”を発見

  5. 5

    総裁選で論戦拒否…安倍首相が打って出た「逃げ恥」作戦

  6. 6

    ドラ1候補社会人も“直メジャー”…日本球界はなぜ嫌われる

  7. 7

    キムタクは“御一行”で…被災地を単身訪れた斎藤工との差

  8. 8

    巨人・重信の台頭で…“FAの目玉”広島・丸の獲得に影響も

  9. 9

    進学説の真偽は…金足農・吉田輝星めぐるプロ争奪戦の内幕

  10. 10

    恋愛に厳しいはずが…剛力彩芽を“黙認”するオスカーの打算

もっと見る