パートナーがまた覚醒剤…槇原敬之との気になる“同棲生活”

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 日刊ゲンダイはそんな奥村被告に“接触”したことがある。事務所を訪れると、ホスト風のガングロ茶髪のイケメンが現れた。それが奥村被告だったわけだが、いかつい風貌とは違って物腰は実に柔らかく、丁寧な応対だった。

 奥村被告と槇原は昨年くらいまで都内の湾岸エリアにあるマンションで同居していたという。数年前にはなんともほほ笑ましい姿が頻繁に目撃されている。

「毎日お昼くらいですかね。槇原さんとパートナーらしき男性が5~6頭のフレンチブルドッグを連れて散歩するのが日課でした。本当に楽しそうに話しながら、ワンちゃんのフンなどをきちんと拾ってらっしゃいましたよ」(近所の住人)

 また、別のご近所さんはこんな姿も。

「天気のいいときには、行きつけのオープンテラスのカフェで、お2人がランチをされている姿を何度かお見かけしたことがあります。ワンちゃんたちはカフェの入り口につないで。長年連れ添ったご夫婦みたいな、落ち着いた雰囲気がありましたね」

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