パートナーがまた覚醒剤…槇原敬之との気になる“同棲生活”

公開日: 更新日:

 奥村被告と槇原は昨年くらいまで都内の湾岸エリアにあるマンションで同居していたという。数年前にはなんともほほ笑ましい姿が頻繁に目撃されている。

「毎日お昼くらいですかね。槇原さんとパートナーらしき男性が5~6頭のフレンチブルドッグを連れて散歩するのが日課でした。本当に楽しそうに話しながら、ワンちゃんのフンなどをきちんと拾ってらっしゃいましたよ」(近所の住人)

 また、別のご近所さんはこんな姿も。

「天気のいいときには、行きつけのオープンテラスのカフェで、お2人がランチをされている姿を何度かお見かけしたことがあります。ワンちゃんたちはカフェの入り口につないで。長年連れ添ったご夫婦みたいな、落ち着いた雰囲気がありましたね」

 個人事務所がある表参道付近では、こんな様子も目撃されている。

「2、3年くらい前でしたけど、表参道を1本入った落ち着いたブティックで、槇原さんが男性と2人で洋服を買い物していました。2人は手をつなぎながら、“あれステキじゃない?”とか“これ絶対似合うよね~”なんて話しながら、ショッピングを楽しんでいました」(お店に居合わせた客)

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    菊池風磨も認めるtimelesz“タイプロバブル” YouTubeなしテレビ主戦場…独自路線の成否

  2. 2

    侍J捕手・中村悠平らが“NPBルール改変”を提言 「日本ガラパゴス野球」では勝てない現実

  3. 3

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  4. 4

    パチスロファンからは辛辣な声も多数…『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』は本当に“期待外れ”だったのか

  5. 5

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  1. 6

    FA加入の松本剛が阿部巨人の足枷にならないか OP戦打率1割台と不振も「130安打宣言」と大風呂敷

  2. 7

    高市首相の“悪態答弁”にSNSで批判殺到! 共産&れいわの質問に「不貞腐れたガキレベル」の横柄さだった理由

  3. 8

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  4. 9

    議員会館でも身体重ね…“不倫男”松本文科相は辞任秒読み! 虚偽答弁疑惑に「コメント控える」連発の卑劣

  5. 10

    渋野日向子は「歩き方」を見直せ!専門家が解説する仰天メリット