藤原紀香が友近と同化? モノマネ酷似で心配な“お水”ネタ

公開日: 更新日:

 2007年に陣内と結婚し、2年後の09年に離婚した紀香。16年には片岡と再婚し現在は夫婦仲むつまじい様子だ。

 紀香は夫である片岡が歌舞伎に出演する際、劇場ロビーに立ち、客の出迎えをすることもあるようで、大阪在住の歌舞伎ファンの70代女性は「以前、ロビーで紀香さんのお出迎えを受けました。着物がよくお似合いで、笑顔が赤ちゃんのように無垢な感じなんです。歌舞伎では奥さまはあくまで裏方。紀香さんも着物や髪形を地味にして、一番奥で極力目立たないよう立っていましたが、いかんせん抜群のプロポーションと美貌ですから……どうしても目立ちますよねえ」と証言する。

 プライベートは順調のようだが、前出のエリザベス松本氏は「ただ……」と、こう続ける。

「紀香さんが一時期“水素水”にハマっていたことは有名ですが、最近のブログでは“宝石水”なるものを突如プッシュ。水素水がネット上で〈うさんくさい〉などと面白おかしく取り上げられてしまったように、今度は“宝石水”でイジられなければいいのですが……ちょっと心配です」

 友近のモノマネレパートリーに“宝石水について語る紀香”が加えられる日も近い!?

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網