鈴木福が芦田愛菜と同じ名門大に進学報道 「マルモリ」から12年で“神童の相方”とコンビ復活?

公開日: 更新日:

 そのため、鈴木がかつての相方と同じキャンパスに通う可能性もありうるという。

「福くんは愛菜ちゃんのように私立中ではなく地元の公立中に進学し、野球に熱中。その後、芸能活動をしている生徒が多いことで知られる私立高に進んでいます。今回、書類と面接で選考されるAO入試を受けて、10倍を超えるといわれる倍率を突破し合格を勝ち取ったようです。学部は郊外のキャンパスにあるとのことです」(前出・週刊誌記者)

 鈴木は「真相報道 バンキシャ!」(日本テレビ系)に不定期でゲストコメンテーターとして出演し、社会問題や事件について積極的に発言。知性を垣間見せるなど、大人に成長している。

「福くんは、勉学に励みながらも芸能活動を続ける愛菜ちゃんから刺激を受けていたようで、今回の大学合格は奇跡的ではあるものの、決して偶然ではなかったようです。大学入学後も芸能活動を続けるようなので、2人が仕事で知性派コンビを組むときが来るかもしれません」(前出・週刊誌記者)

「マルモリ」から12年、2人が同じ大学に進学するという奇跡が起ころうとしている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 3

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  4. 4

    菊池風磨はCM本数が事務所トップでも深刻なファン離れ…原因は先輩さえもイジる悪癖か?

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  3. 8

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  4. 9

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 10

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手