永野芽郁、「ヒマチの嬢王」発表も地上波新作は遠い…7月には「仕事なさすぎ」報道も

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 異色の作品となったことの理由が透けて見えるということか。とはいえ、永野といえば、昨年4月の“文春砲”で田中圭(42)との不倫疑惑を報じられて以降は再起を目指す身。新作ドラマにファンからも喜びの声が上がっているはず……と思いきや、さにあらず。Xには《永野芽郁ちゃんを地上波で見たいのに》といったファンからの不満がくすぶってしまっている。ファンとしては一足飛びに復帰を果たしてほしいと思うのも無理はないが、「その願いを口に出すのは時期尚早」と指摘するのはスポーツ紙芸能デスクだ。

「永野さんについて今作以外に現時点で発表されている新作は、今年中に配信が始まるというNetflix映画の『僕の狂ったフェミ彼女』だけ。すでに芸能活動を再開していますが、7月には『女性自身』が『ヒマチの嬢王』の一件についてと思われる永野さんの記事を『仕事がなさ過ぎて自ら持ち込んだ』という見出しで報じたほどです。SNSではまだまだ本人への辛辣な批判が飛び交っていますから、〝誰の目にも入るメディア〟である地上波で新作ドラマというのは、まだまだ先のことでしょうね」

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