宮沢りえが森田剛の舞台観劇の舞台裏 峯田和伸の投稿で話題の夫婦オフショットを深読み
宮沢りえ(53)と森田剛(47)は、2016年に舞台『ビニールの城』で共演し、交際に発展。宮沢は同年3月に離婚を発表した。2018年1月には、ゴルフ練習場で一緒に過ごす姿が報じられ、同年3月に結婚した。「間もなく9年目を迎える"おしどり夫婦"に異変がささやかれている」というのは芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏。ロックバンド・銀杏BOYZの峯田和伸が、森田も出演中の舞台『僕らの時代じゃない』について15日までにインスタグラム更新し、「紀伊國屋ホール6公演目が先ほど終わって」と報告。公演を終えた近況とともに、舞台裏での様子をつづったのだが、りえと森田夫妻らとのオフショットを公開したことで《夫婦ショット素敵ですね》などとSNSで反響を呼んでいる。
「《素敵な関係》というコメントがついてると、確かにそういう見方も当然できるんですけど、私みたいな長年記者をしてきた立場からすると、『ちょっと、りえがまめすぎやしないか?』という疑問も浮かびます。“陣中見舞い”と言えば聞こえはいいですが、森田ももう47歳。お節介を承知で言えば、自分の仕事場にちょくちょく女房が顔出すって、結構しんどい部分もあると思いますよ。2人は入籍前から、りえの娘さんと家族3人で生活してるわけだから、かれこれもう10年ぐらい一緒に暮らしている。りえの行動の背景には、“懸念”があるとも聞きます。今でこそ、“おしどり夫婦”と言われる夫妻ですが、森田はその昔、芸能界ではプレーボーイとして広く知られる存在でした。まあ、とにかくモテる。りえが共演してあっという間に惚れ込んじゃうくらいですからね。そんな前例がある男が、10年近く、1人の女性とマジメに暮らし続けている」(芋澤貞雄氏=以下同)


















