元ジャンポケ斉藤慎二被告の妻・瀬戸サオリ“息子との幸せな日常アピール”に注がれる厳しい目

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■手作りパスタの写真を投稿

「瀬戸は夫の公判中である7月21日、インスタグラムのストーリーズを更新し、《パスタのソース作りは天才だと思っている 夏休みご飯ざんまい。一緒に朝昼晩 ご飯食べれる幸せ!》と、手作りパスタの写真とともに息子との幸せをアピールする投稿を行なっていましたが、これに対し《裁判中の最中にこんな投稿するのは非常識というかどういう神経をしているのでしょうか》とやはり批判的な声が多く散見されていました」(芸能関係者)

 瀬戸からすれば自分も夫に裏切られた被害者の一人であり、今まで通りSNSを更新しているだけという認識かもしれないが、離婚していない以上は、やはり“斉藤の妻”として厳しい目が向いてしまうのだろう。

「本来であれば瀬戸さんに対しても同情的な見方になってもおかしくないところですが、そうならない要因としては、やはり報道当初、被害女性への二次加害となり得る投稿を行い、現在もその投稿を削除していないという点でしょうか」(同前)


 この瀬戸の投稿に対し、被害女性は「初対面で、早朝のロケバス内での出来事にもかかわらず、斉藤氏の家族から私に『行為があった』と、まるで私に非があるかのような事実と異なるコメントが出されたことが、それに拍車をかけています」と弁護士を通し、怒りを見せている。

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