• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

作家・荻原浩氏の制作会社時代「自分だけは過労死しないと」

作家・荻原浩氏(C)日刊ゲンダイ

月300時間の残業は当たり前

 ブラック企業に勤める青年が金魚の化身と暮らし始める幻想的な小説「金魚姫」で話題の作家の荻原浩さん(59)。前職はコピーライターで、小説家になってからも6年ほど二足のワラジで活躍していたという。今回紹介してくれた写真は、バブル絶頂期に広告業界で働いていた時代の一枚だ。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    脇雅史氏が自民批判「政党さえ勝てばいいでは国が終わる」

  2. 2

    内閣支持率が軒並み急落 驕れる安倍政権に国民の怒り爆発

  3. 3

    ブレーク時は最高月収500万円 “即興なぞかけ”ねづっちは今

  4. 4

    捕手難にあえぐ巨人…育成継続かFA西武炭谷獲りに動くのか

  5. 5

    ボロアパートの横に諸星和己が…竹原慎二さんのド貧乏時代

  6. 6

    人権の意味をわからず 「LGBT支援は必要ない」という暴論

  7. 7

    政治資金から「利息」 自民・穴見議員のトンデモ“錬金術”

  8. 8

    中居正広“ジャニーズ残留”決定か…ウラに野望とカネと打算

  9. 9

    18番で痛恨OB 松山英樹“1打足りず予選落ち”は当然の結果か

  10. 10

    冠番組が2ケタ視聴率…出川哲朗に叶姉妹との意外な共通点

もっと見る