<第3回>都内・環状7号沿い一戸建ての家庭でシミュレーション

公開日: 更新日:
生活に合ったプランを選びたい(C)日刊ゲンダイ

最も安いプランで年間4780円の節約

 今年4月にスタートする電力自由化で、我々はどのくらい得するのか。

 都内、環状7号沿いの一戸建てに暮らす経済評論家の荻原博子さんの家庭でシミュレーションしてみよう。

 その前に荻原家の今の電気代はいくらなのか。

この記事は会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    秋篠宮家の眞子さまは一時金1億5000万円では生活できない

  2. 2

    「ボス恋」上白石萌音“高視聴率ヒロイン”定着に必要なこと

  3. 3

    眞子さま婚約破談の危機 問題の400万円をなぜ誰も処理せず

  4. 4

    首都圏“宣言”解除に暗雲 都が積極的調査で陽性掘り起こし

  5. 5

    「ボス恋」成功は上白石萌音の魅力を最大限に生かしたこと

  6. 6

    「トゥナイト」で人気の高尾晶子さんはボートレースの顔に

  7. 7

    「国際大会は分散開催でしか生き残れない」運営の専門家が提唱

  8. 8

    吉本“粛清”ターゲットの大本命は加藤浩次よりキンコン西野

  9. 9

    今度は全柔連のパワハラ隠蔽疑惑 山下会長の無責任な対応

  10. 10

    秋篠宮家を守る官僚や取り巻きの危機管理はマヒ状態

もっと見る