青梅市長選含む4首長選で「投票率UPで自民敗北」はっきり 有権者の“NO”が現象を生み出す
“青梅ショック”に自民党内で激震が走っている。12日に投開票された東京・青梅市長選は自民党と公明党が推薦した無所属現職の浜中啓一氏(71)が、国民民主、都民ファースト推薦の無所属新人の大勢待利明氏(48)に敗れ、3選を逃した。
無党派層の多い東京でも、青梅市はガチガチの…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り804文字/全文945文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
人生100年時代の歩き方 企業のウェブサイト「ゼロクリック問題」の深刻…AI経由は3.2倍に、検索エンジン経由は15%に
-
観光列車でGO! 嵯峨野観光鉄道「嵯峨野トロッコ列車」(嵯峨~亀岡)木製椅子に裸電球…レトロ感満載の車両から望む保津川渓谷のダイナミックで雄大な姿
-
もぎたて海外仰天ニュース 米ケンタッキー州の97歳元救急医が数年前の約束通り、ひ孫の医学部入学式に! 感動のツーショット
-
物価高でどう変わった? データで読み解く「新」生活者像 (2)「ティッシュ」はソフトパックの販売が5倍以上に伸びていた コスパ抜群で機能面も魅力
-
物価高でどう変わった? データで読み解く「新」生活者像 (1)おにぎりは海苔の使用が半分以下に 梅干しや塩鮭など具材も減少

















