100均「人気のど飴」ベスト8を発表! ベスト1はコスパ最高で納得の売り上げ
第4位は「アトリオン製菓 マヌカはちみつレモンのど飴」。はちみつの王様として名高いニュージーランド産マヌカはちみつに、レモン果汁とナツメ、オオバコ、フェンネルなど12種のハーブエキスを組み合わせたのど飴です。クセのあるマヌカはちみつをレモン風味ですっきりさせているのが特徴ですね。
ここからはベスト3。
第3位は「カバヤ きんかんのど飴」。風邪予防対策になるといわれるビタミンCが1粒にレモン約1個分(約20ミリグラム)配合されています。のどに優しいきんかんエキスと、オオバコ、ローズヒップ、ユーカリなど21種類のハーブエキスを配合したすっきりタイプ。きんかんとミントのコラボレーションがクセになりますね。
第2位は「リボン 生ゆずのど飴」。ゆずポリフェノール配合。女性が大好きなコラーゲン入りで、33種類のハーブエキス入り。ゆずの酸味とちょうどいい甘みがおいしいと話題の一品です。トロッとする生ゆず入りというのも魅力の一つですね。
そして栄えある第1位は「カバヤ フルーツのど飴」。第3位のきんかんのど飴の姉妹品ですね。こちらも1粒にレモン約1個分のビタミンCを配合しています。粒が大きめなのもいいですね。オレンジ、レモン、ピーチ、グレープ、青りんごの5つの味が楽しめます。
■関連記事
-
独身者5割時代へ あなたは結婚したい? 「あの人、もったいなかった…」ではもう遅い! 婚活男性を次々断る“ポイポイ婚活”女性の落とし穴
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 ドヤ街「山谷」の憩いの場・玉姫公園で見た異様な光景 「倒れている人がいるのが当たり前」という“異世界”を目の当たりに
-
人生100年時代の歩き方 林真理子が語る70歳のたしなみ【後編】日大理事長を引き受けて「こんなはずじゃなかった」と苦笑いした理由
-
地名で分かる災害リスク (1)東京・杉並区を流れる善福寺川周辺にも、「アサ」「ツル」「カマ」は湿地、「エコ」は川の入江を示す水害地名
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 これは「多死社会を先取りした街」の姿だ! 「地域全体が老人ホーム」になったドヤ街「山谷」で、オヤジさんたちがカラオケを楽しむ居酒屋に突撃してみた


















