悠仁さまは一般入試を一度も受けず難関名門高に入学…皇室でも“例外”は許されないのか?
悠仁さまの大学選びの期限が実質、あと半年を切った。最有力とされる東大や筑波大の推薦入試(学校推薦型選抜)の出願受け付けは11月初旬。迷う時間はほとんど残されていないが、状況を見守ってきた個別指導塾の経営者は「どこを選ぶにしてもいばらの道が待っている」と話す。「お立場上、常に世間の目が向けられている」からだ。「これまでの経緯に不公平感を持つ受験生や保護者が少なくない」という。
「学習院ならともかく、悠仁さまは一般入試を一度も受けずに難関の名門校に入学している。こうしたことに釈然としない気持ちを吐露するお母さんたちが多いのです」
現在、悠仁さまが通う筑波大付属高校への入学は筑波大とお茶の水女子大の間で結ばれた「提携校進学制度」を使ってのもの。両大の付属校に在学する生徒は基準の成績に達すれば、互いの付属校に進学できる。幼稚園から中学までお茶大付属に在学した悠仁さまの進学を前提として設けられた時限的な制度だ。
「できたのは悠仁さまが小学校5年の時で、当初は中学から筑波大付属に入るつもりだった。ところが姉・眞子さんと婚約した小室圭氏の母のトラブルが表面化。悠仁さまにまで批判の矛先が向かうのを恐れた秋篠宮家は特権的とも映りかねない制度を使うのを避けた」(皇室記者)
■関連記事
-
観光列車でGO! JR東日本「越乃Shu*Kura」(上越妙高~十日町)車窓に日本海、手元には新潟の地酒…絶景と銘酒を楽しむ
-
もぎたて海外仰天ニュース 太陽光パネルの下でブドウの房が2.5倍に! なぜ日差しを遮ると生育が良かった? 伊バーリ大学研究チームが論文
-
名機『花の慶次 -雲のかなたに-』がスマパチで12月復活! 大ヒットした「初代慶次」の伝説的な“出玉爆発力”とイケイケ感
-
瓶ビールが似合う 安らぎのレトロ酒場 「三ぶちゃん」(千葉・浦安)1973年創業 豊洲から仕入れた新鮮マグロ2種がドッサリと
-
しっぽのお医者さん~ねこ医院長のぽかぽか日記 【動物&飼い主ほっこり漫画】第128回しっぽのお医者さん「はっぴーハロウイン!」


















