パチンコ11月2日導入予定 新機種情報(1)
eフィーバー妖怪ウォッチ(SANKYO)
社会現象を巻き起こした人気コンテンツ『妖怪ウォッチ』が、ついにパチンコ化。実質大当り確率は約1/319.7(RUSH時は約1/41.9、時短時は約1/399)で、時短での引き戻しを含めたトータルRUSH突入率は約61%。最大の特徴は、RUSH非突入時だけでなく、RUSH終了後にも100回転の時短「コマチャレンジ」が付く「フル時短」スペックだ。これによりトータル継続率は約80%を実現。RUSH「ヨーデルSONIC怪闘」中は3000個以上の大当りも狙え、妖怪たちの賑やかな演出とともに出玉の興奮を味わえる。
通常大当り後だけでなく、RUSH終了後にも時短100回の「コマチャレンジ」が付いている。
eとある魔術の禁書目録3(オレンジ)
人気シリーズ『とある魔術の禁書目録』のパチンコ第3弾が、新筐体「RESONANT」を採用して登場。通常時当選確率は約1/348で、初当りの50%から、トータル継続率約75%のLTへ直行する。最大の特徴は、前半30回転・後半100回転・最終1回転で異なるスペックを楽しめる3段階ST。前半は大当りの50%で3000個+上乗せループ、後半は大当りALL3000個、最終回転は約25%でSTがリスタートする。局面ごとに変化するゲーム性と豪快な出玉が魅力だ。
※1 大当り2回分の出玉の合計値。V入賞が条件。
※2 V入賞が条件。
※3 前半ST30回転と後半ST100回転と最終回転の合算値。
eグランベルム(サンスリー)
2019年放送の人気ロボットアニメ『グランベルム』が、スマパチで登場。大当り確率は約1/319.6(RUSH中ジャッジ発生率:約1/62.0)で、初当りの約51%からラッキートリガー「グランベルムRUSH」へ直行する。RUSHは130回転のSTで、継続率は約77%。最大の特徴は、3000個または4500個大当りの約25%で発動する出玉上乗せ機能「超アドレナリンBOOST」だ。発動すれば1500~4500個が上乗せされ、さらに約25%で再上乗せが発生。強烈な一撃性を秘めた出玉性能に注目したい。
※1 ジャッジ発生率:約1/62。特図2の1回転引き戻し期待度:約1/14。ST130回転継続率(RESTART含む)約77%。
eプリンセス・プリンシパル(平和)
少女スパイたちの活躍を描く人気アニメ『プリンセス・プリンシパル』が、スマパチで初登場。図柄揃い確率は1/319.6(RUSH時実質:1/10.6)で、初当り出玉はALL1500個。その50%で突入する「SPY RUSH」は14回転のSTで、継続率は約75%。最大の特徴は、前半10回転と後半4回転で出玉性能が異なるハイブリッドSTだ。前半の大当りは50%が6000個以上、うち25%が10500個という破格の出玉性能。後半は約66%でSTがリセットされる仕組みで、最後まで逆転のチャンスが続く。
※出玉は払い出し。6000個は1500個×4回、10500個は1500個×7回の合計値。V入賞が条件。
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