「VIVANTに出てるんだから口閉じろ」…キムラ緑子の高市首相批判に噛みつくSNSの異常と低レベル
《だれか、どうにかしてあげてください》
高市早苗首相が10月2日夜のG7首脳オンライン会議を欠席したことについて、女優のキムラ緑子(65)は27日更新のインスタグラムで、こう苦言を呈した。
《欠席するのも驚きですけれど 欠席理由がまたすごい 開催時刻をフランスから知らされたのがギリギリだったor接続のオンライン業者が間に合わなかった 本当に大丈夫ですか?》
《何度も思いますけど 町内会のズームでもその理由を聞いたら 信用無くなりません? 高校の生徒会でも、驚かれます 『世界の真ん中で咲き誇る日本外交』と、おっしゃっておられましたのでそのギャップが悲しいです 助けてくれる方がいないのか? 心底外交をやりたくないのか? どうか好意的に思える理由をお聞きしたいです》
高市首相のG7会議欠席をめぐっては、会議の1時間半前まで公邸で麻生太郎副総裁らと会食したことが明らかになっている。SNSでは《酒を飲んで重要な外交会議をキャンセルしたのか?》《働かない、働かない、働かない、働かない》などと、国民の怒りの声が続々と上がり、キムラ緑子の批判も同様のものだが、そんなキムラのコメントも、なぜか炎上含みの様相だ。


















