<第5回>留学、駐在で覚えてくるエリート

公開日: 更新日:

 覚醒剤は働き盛りの30代と40代に増えている。

 2014年の検挙者の割合は、30代が30.1%、40代が33.7%で、89年の24.5%、23.5%から確実に伸びている。バブルの頃に経験した人が、そのまま断続的にやっていることも理由だ。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    忖度なしの外資系が…ANAホテル沈黙は安倍自民の口封じか

  2. 2

    年金生活者の確定申告 面倒くさがらずにやれば還付3万円超

  3. 3

    女性がNHK大河ソッポ 長谷川博己“若い明智光秀”なぜ不評?

  4. 4

    嵐に深刻ファン離れ…ナゾの「256動画」も盛り上がらず

  5. 5

    確定申告電話相談センターに医療費控除あれこれ聞いてみた

  6. 6

    嵐ファン真っ青…北京公演中止に続き21年結婚ラッシュ突入

  7. 7

    飯豊まりえに“ミタゾノの呪い” 過去のヒロインは引退沙汰

  8. 8

    ゲッソリ痩せた東出昌大…杏との“話し合い”で主夫に転向か

  9. 9

    アメとムチを使い分け…剛腕・滝沢秀明副社長の孤軍奮闘

  10. 10

    公的年金控除額一律10万円引き下げ「確定申告」で取り戻す

もっと見る

編集部オススメ

  1. {{ $index+1 }}

    {{ pickup.Article.title_short }}

もっと見る