KEC miriz 冨樫優太社長(4)赤字を引き継いで真っ先に取り組んだ「選択と集中」
マインクラフトの世界で学ぶプログラミング教室を展開している株式会社KEC Mirizの冨樫優太社長(42)は、2021年、赤字を抱えたまま社長に就任することとなる。彼がまず着手したのは無駄を省くことだった。
「勉強のために読んでいた本に、経営者の仕事のひとつは『無駄を省く…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り1,153文字/全文1,294文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。



















