高市政権はいつまで続くか 歴史の岐路となる2026年を大予測(1)
高市バブルの「株価」と「狂乱物価高」の庶民の暮らし
高市政権の人気はいつまで続くのか。チンピラ政党と組んで軍拡、右傾化を進める政権の危うさと円安バブルの脆弱、冷え切った日中関係の悪影響もこれからだが、庶民の暮らしは良くなるのか。(全3回の第1回)
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