日ハム大谷が語る「二十歳の私生活」と「メジャーへの憧れ」

公開日: 更新日:

――シーズン中も、全体練習以外で打撃練習はしていますか?

「そうですね。ホーム球場では、なるべく早い時間に来てやっています。ビジターでは(ピッチング)マシンがないので(出来ない)」

■お酒はちょっとだけ……

――二十歳でも外出に許可が必要。ストレスはたまりませんか?

「そこまでないです。移動休みが多く、外に出ることは多くないので。ご飯に行くくらいですね。(ストレスは)そんなにないかな」

――遠征先では宿舎の外で食事をすることも多い?

「よく先輩に連れて行ってもらったりはしています。この前も旭川(8月19日)で外食しましたよ」

――その時は何を食べた?

「ええと、焼き肉です」

――やはり野球選手の外食といえば、焼き肉ばかりになる。

「……(苦笑い)」


――二十歳でお酒が解禁されましたが、もう飲んでいますか?

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網