松山が3打差9位好発進も ショットが好調パットは不安

公開日: 更新日:

 好スタートを切ったがパットに不安もあった。

 アウトは8番、9番と2メートル前後の絶好のチャンスを決められず、後半は15番から3連続でバーディーチャンスを逃した。

「出だしは悪かったが、切り替えることができた。明日もいいスコアを出して、トップと近い位置で回れるようにしたい」(松山)

 首位にはベンジャミン・エベールとダニエル・イムが8アンダーで並び、メジャー4勝のマキロイはイーブンパー106位タイ。ラームは7アンダー3位タイ。日本勢は谷原秀人(38)も出場しており2アンダー63位タイだった。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    DeNA三浦監督まさかの退団劇の舞台裏 フロントの現場介入にウンザリ、「よく5年も我慢」の声

  2. 2

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  3. 3

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  4. 4

    鈴木紗理奈以外にもいた…あのちゃんが過去に口にしていた“キライな芸能人”の実名

  5. 5

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  1. 6

    日本ハムがソフトBに8戦全敗の悲惨…崩壊投手陣が口にする「伏見寅威ロス」

  2. 7

    元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に

  3. 8

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  4. 9

    DeNAビシエド電撃引退のウラとフロント批判殺到の必然《もうハマスタに行こうとは思わない》

  5. 10

    文科省「教育の政治的中立性」で波紋…なぜ森友学園がセーフで、同志社国際がアウトなのか?