羽川豊
著者のコラム一覧
羽川豊プロゴルファー

1957年栃木県出身。79年日本学生ゴルフ選手権優勝。翌80年にプロテストに合格すると、ルーキーイヤーの81年は日本オープン、日本シリーズに優勝。同年代の湯原信光、倉本昌弘とともに「ニューウェーブ三羽烏」と呼ばれた。82年にはメジャーのマスターズから招待され、初出場で15位。「世界最強レフティー」と絶賛された。現在はシニアツアーでプレー。テレビ解説者としても活躍している。

プロゴルファーは大会を待ち望むファンの為に練習あるのみ

公開日: 更新日:
ANAインスピレーション出場へ3月10日に緊急渡米し、21日に帰国した渋野日向子(C)日刊ゲンダイ

 新型コロナウイルス感染は依然として収束の見込みが立っていません。

 世界のゴルフツアーも相次いで中止が発表され、メジャーの「マスターズ」「全米プロ」、そして女子の「ANAインスピレーション」まで軒並み延期になりました。今夏の東京五輪も組織委員会の森…

この記事は会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    マリエ枕営業騒動 大物女優が明かした“情を通じた配役”の実態

  2. 2

    小室圭さんは奇特な人 皇族の結婚相手探しは想像より大変

  3. 3

    近藤春菜がレギュラー“ゼロ” 仕事激減に「2つの大誤算」が

  4. 4

    出川哲朗は枕営業騒動で一番深手…“救いの手”はあるのか

  5. 5

    眞子さまとの結婚問題で小室圭さんは? 謝らない人の心理

  6. 6

    小室圭さんが母の元婚約者に“解決金” 支払いは誰が?

  7. 7

    小室圭さん400万円で破談寸前に 初動ミスを招いたプライド

  8. 8

    小池知事の無策が招くGW明け新規感染3800人の最悪シナリオ

  9. 9

    山梨県知事「五輪中止」発言 裏で糸引く二階幹事長の思惑

  10. 10

    “株式会社TOKIO社長”城島茂の25歳妻インスタにファン騒然

もっと見る