伊東純也の代表復帰が秒読みへ! スポンサーもOK、佐野海舟の不同意性交事件が追い風

公開日: 更新日:

 嫌疑不十分による不起訴処分がダメ押しとなって、伊東の代表復帰を阻むものはなくなった。来月5日の中国戦では、金髪をなびかせながら右サイドを疾走するイナズマ純也の雄姿が見られそうである。

  ◇  ◇  ◇

 そんな伊東は自身への報道が過熱していた3月末に空き巣被害に遭った。泣きっ面にハチだったわけだが、いったいなぜサッカー選手はコソ泥に狙われやすいのか。その「特殊な事情」とはいったい何なのか。

 ●関連記事【もっと読む】…では、それらについて詳しく報じている。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    女性を巡る愛憎より友情が勝った永遠のバディー

  2. 2

    萩本欽一〈27〉坂上二郎さんは一番特別な人。あのボケは誰にもできないよ

  3. 3

    かつての「打率4割男」は期待外れで戦力外…西武・林安可は母国・台湾野手の低評価を覆せるか

  4. 4

    佐々木朗希と山本由伸は“抱き合わせ”だったのか…ドジャース入りの裏で「謎の日本人」が暗躍

  5. 5

    48年ぶり映画出演の由美かおるさんが語る 人生が変わった瞬間「11PM」「水戸黄門」エピソード

  1. 6

    佐々木麟太郎に「個別育成プログラム」…マーリンズ入りには低予算球団ならではの“うまみ”あり

  2. 7

    佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻

  3. 8

    佐藤二朗vs橋本愛ハラスメント騒動は「文春嫌い」「フジテレビ嫌い」「共産党嫌い」が絡み合うカオスに

  4. 9

    (3)「森保監督は『指揮官に必要な冷徹さ』を確固たる信念として持っています」

  5. 10

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁