坂口憲二には雑音も…1月期“好調連ドラ”最後に笑うのは?

公開日: 更新日:

「坂口の相手は30代前半のバツイチで、前夫との間に小学生になる息子がいる。坂口は分かった上で結婚を決めたそうですが、女性誌に、先日亡くなったやしきたかじんの“元カノ”と書かれてしまった。女性は否定していますが、この先、芸能マスコミは2人の周辺をあれこれ嗅ぎ回る。外野の雑音のせいで、坂口の仕事に妙な影響が出なければいいのですが……。心配です」(フジテレビ関係者)

 現時点の視聴率トップは、初回18.9%のTBS「S―最後の警官―」だが、数字が上下するなど安定しているとは言い難い。日本テレビの「明日、ママがいない」は、ご存じの通り、番組の存続そのものが危ぶまれている。

 視界良好なのは、「緊急――」だけというわけだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジとTBSは「朝8時戦争」“初打席”で空振り三振…テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」独走いよいよ決定的

  2. 2

    出家否定も 新木優子「幸福の科学」カミングアウトの波紋

  3. 3

    ローム、東芝・三菱電機が統合へ…パワー半導体をめぐる3社連合をデンソーが買収か

  4. 4

    新木優子と結婚した中島裕翔は大正解! 吉田羊との“合鍵愛”報道から10年目…

  5. 5

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  1. 6

    中島裕翔に新木優子と熱愛報道 ファンから囁かれるHey! Say! JUMP脱退の背景と“問題児”の過去

  2. 7

    トランプ大統領に「認知能力低下」説が急浮上 タガが外れた暴言連発で“身内”MAGA派からも正気を疑う声

  3. 8

    シリーズ「ビートルズin紅白」①:ザ・ビートルズメドレー(1982年)

  4. 9

    九国大付の暴力、日大三の猥褻動画事件…今や「野球バカほどNG」プロスカウトが断言するワケ

  5. 10

    萩本欽一(2)「スポンサーなし、出演料なし」でBS番組に挑戦 「今のテレビは面白すぎてつまらなくなった」