「広末さんは今も根強い人気があるとも言えますし、復帰を待ちわびるファンの祈りみたいなものまで感じますが、裏を返せば、《もう二度と光り輝く広末さんの姿を見られない》という“諦めムード”が広がっているのかもしれませんね」(大手映画会社幹部)
果たして《ファンクラブ“隠居生活”》を送っているという広末は、いま何を思っているのか。
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時速185キロの暴走にしては、処分が軽すぎはしないだろうか。関連記事【もっと読む】広末涼子の「70万円罰金刑」は重いか軽いか? 新東名185キロ事故「略式命令」処分を考える…では、量刑の軽重について考察している。