愛子さま“ばっさりボブ”に「ヘアドネーション?」の声も納得の慈善活動の数々…雅子さまとお揃い水色リンクコーデ

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 今回の天覧試合は雅子さまの野球に対する造詣の深さが一部で指摘されているが、大谷翔平選手の慈善活動の影響もあったようだ。

「天皇・皇后両陛下はこの5年間で大谷選手の名前を挙げて5回も称賛しています。大谷選手がコロナ禍や自然災害で困難に直面する日本人に夢と希望を与えてきたこともありますが、特に愛子さまは、大谷選手が23年11月に日本全国の2万校の小学校に計約6万個の野球グローブを寄贈したことにも感銘を受けたそうです」(同)

 大谷選手のホームランこそなかったが、60年ぶりの天覧試合で日本は無事に勝利を収め、侍ジャパンの選手たちは整列後、観戦された天皇・皇后両陛下、愛子さまを拍手で見送った。

  ◇  ◇  ◇

 愛子さまの将来に大きな影響を与えかねない高市政権の「皇室典範改正案」。関連記事もあわせて読みたい。

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