著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

身長148cmと小柄! RaMuちゃんは爆乳90cmのトランジスター

公開日: 更新日:

 そんな彼女のセカンドトレーディングカード「RaMu~2020~」(ヒッツ)の発売イベントが秋葉原で行われました。ファーストトレーディングカードが昨年7月の発売で、こんなに短い期間でセカンドが出るのは極めて異例。第1弾の売れ行きがあまりに良くてすぐに第2弾が決まったそうです。

 しかも取材タイムに期待を裏切らない“水着姿”で登場いただいたので、思わず紹介させていただくことにした次第。厳密には、上がビキニのブラで下がショーパンの場合は、グラドルイベント業界では「マリンルック」といいます。イベント時の撮影タイムの撮影条件が、水着、マリンルック、コスプレ、私服などと表記されたりするわけです。

 話はちょっと脱線しましたが、eスポーツとグラドルにどのような親和性があるのか、あるいはユーチューバー発のグラドルというニュータイプという意味で、グラドルの今後の方向性というか、可能性のカギを握る存在なのではと、大いに注目している方であります。

【この記事の写真をもっと見る】

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋野日向子の今季米ツアー獲得賞金「約6933万円」の衝撃…23試合でトップ10入りたった1回

  2. 2

    マエケンは「田中将大を反面教師に」…巨人とヤクルトを蹴って楽天入りの深層

  3. 3

    今の渋野日向子にはゴルフを遮断し、クラブを持たない休息が必要です

  4. 4

    陰謀論もここまで? 美智子上皇后様をめぐりXで怪しい主張相次ぐ

  5. 5

    ドジャース首脳陣がシビアに評価する「大谷翔平の限界」…WBCから投打フル回転だと“ガス欠”確実

  1. 6

    日本相撲協会・八角理事長に聞く 貴景勝はなぜ横綱になれない? 貴乃花の元弟子だから?

  2. 7

    安青錦は大関昇進も“課題”クリアできず…「手で受けるだけ」の立ち合いに厳しい指摘

  3. 8

    Snow Manの強みは抜群のスタイルと、それでも“高みを目指す”チャレンジ精神

  4. 9

    小室眞子さん最新写真に「オーラがない」と驚き広がる…「皇族に見えない」と指摘するファンの残念

  5. 10

    池松壮亮&河合優実「業界一多忙カップル」ついにゴールインへ…交際発覚から2年半で“唯一の不安”も払拭か