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中退した一雫ライオンに母が泣きながら作ってくれた食事

一雫ライオンさん(C)日刊ゲンダイ

 もともと役者だった一雫ライオンさんが脚本家に転向したのは35歳の時。

「役者になりたくて10代から始めたけど、ずっと作品の一部をやらされているという感覚がしていたんです。それがある時、“役者より登場人物に自分を投影できる脚本家の方が快感がある”とわ…

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