• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

【あかぎれ保護フィルム】周りに目立たないよう傷口をガード

「あかぎれ保護フィルム」(C)日刊ゲンダイ

 年を取ると、肌がカサついて切れやすくなる。男性でもクリームをつける人が少なくないが、それでも入浴したり、水仕事したりすると、水が傷口にしみて痛む。これから寒くなると、なおさらだ。そんなときに役立つのが、「あかぎれ保護フィルム」(セリア)。

 3×6…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事