鉄道ジャーナリストが選ぶ「癒やしの観光列車ベスト7」

公開日: 更新日:

SLの大迫力と渓谷の眺め

 3位は、1946年生まれの「C57―180」を動態復元して復活した蒸気機関車。昭和世代はその迫力が懐かしく、子供は大喜びだろう。これも運賃プラス座席指定料金520円。

「SLの迫力を存分に楽しむため、先頭車両はガラス張りのパノラマ展望室。ぜひSLの美しさを堪能してください。阿賀野川の渓谷や一ノ戸川橋梁の眺めもいいですよ」

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    パンデミックが起きても慌てない 今から始める備蓄リスト

  2. 2

    丸投げの安倍政権 新型コロナ基本方針は“国は何もしない”

  3. 3

    青木理氏「無知」と「無恥」に蝕まれる憲政史上最愚の政権

  4. 4

    住宅ローン完済で悠々自適の第二の人生が始まるはずが…

  5. 5

    中居正広「気持ち尊重」発言の意味…退所の真相はリストラ

  6. 6

    再雇用中の64歳 大病などがなかったのに退職金が漸減した

  7. 7

    中居正広を支える華麗なる人脈 “ぼっち独立”も明るい未来

  8. 8

    デンマークなぜキャッシュレス大国に 在日大使館に聞いた

  9. 9

    初めて歩いた瞬間のビデオ…赤の他人から返されビックリ!

  10. 10

    女性がNHK大河ソッポ 長谷川博己“若い明智光秀”なぜ不評?

もっと見る

編集部オススメ

  1. {{ $index+1 }}

    {{ pickup.Article.title_short }}

もっと見る