• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

遺伝子採取し相手探し「DNA婚活」は男女の相性どう測る

 現在、登録者の約7割が女性というから、男性は選び放題である。

「遺伝子レベルで相性がいいとなれば、尻込みするような美人にもチャレンジしやすい。相手にも“会ってみたい”と思ってもらうチャンスが生まれます」

 DNAの相性度は調査でも明らかで、40~60代の結婚10年以上の夫婦50組のうち、相性度が50%以下というカップルはいなかったという。

「調査した夫婦で、最高は89.5%でした。もしも本サービスで成婚した相手と離婚した場合は、全額返金もします」

 今なら入会料とDNA検査料は無料というから、ちょっと気になる。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    関西圏から勧誘 花咲徳栄の岩井監督に聞く「選手集め」

  2. 2

    逸材ゴロゴロ 夏の甲子園“契約金1億円”ドラ1候補7人の名前

  3. 3

    12年を経て…リア・ディゾンが明かした「黒船」の重圧と今

  4. 4

    秋田・金足農の中泉監督が語る 球児の体力と練習の今昔

  5. 5

    国会議員は7割支持でも…安倍首相を襲う「地方票」の乱

  6. 6

    異例の事態 「翁長知事死去」海外メディア続々報道のワケ

  7. 7

    広島・丸と西武・浅村めぐり…巨・神でFA補強争奪戦が勃発

  8. 8

    スピード婚と長すぎる春 結婚生活が長持ちするのはどっち

  9. 9

    スパイ容疑で拘束 北朝鮮に通った39歳日本人男性の行状

  10. 10

    ちばてつや氏「権力者にを堂々とものを言える国であって」

もっと見る