元おニャン子・生稲晃子氏「自民出馬」急浮上の舞台裏…参院東京選挙区“安倍派案件”の納得
なかなか決まらなかった今夏の参院選東京選挙区の2人目の自民党候補に「おニャン子クラブ」の元メンバーで女優の生稲晃子氏(53)が急浮上した。生稲氏は、2016年に設置された政府の「働き方改革実現会議」の民間議員を務めた。当時の安倍首相に対し、乳がんの治療と仕事を両立した経験から、…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り495文字/全文636文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
しっぽのお医者さん~ねこ医院長のぽかぽか日記 【動物&飼い主ほっこり漫画】第120回しっぽのお医者さん「ボクが引き取りたかった…」
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 天皇皇后が訪問したオランダ・ベルギーの次期王位は「女王」に…欧州では男系優位の「サリカ法典」は過去のもの
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 「コンサル」名乗るシニアは「ほぼ無職」 それでも「自分は現役ホワイトカラー」の仮面を外せないオジさんたちの終わりなき戦い
-
人生100年時代の歩き方 モバイルバッテリーはどれくらいの衝撃・温度で爆発するのか? 意外に知らない火災発生の仕組みと発火のサイン
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 生成AIに乗り遅れるな!「AIコミュニティー」に50万円を一括払いする太っ腹シニアの焦り
-
今、こんな「昭和の街」が大ブーム 高輪「つばめグリル」冷製オードブルとハーフアンドハーフでアフタヌーンビアはシニア世代の特権


















