和歌山競輪場・GⅢ記念競輪「和歌山グランプリ」でユーチューブ配信、車券バトルは3連勝

公開日: 更新日:

まーちん&おしゃす、再び撃沈す

11レースの車券(C)日刊ゲンダイ

 1月14日。和歌山競輪場はGⅢ記念競輪「和歌山グランプリ」の準決勝が行われる3日目だ。

 前夜7時に和歌山市駅に着いて、14日配信のユーチューブ「勝ち上がりTV」の打ち合わせを兼ねた飲み会などで深夜ホテル着、爆睡して7時に目が覚めた。この日はまず貴志駅の猫駅長に会いに行く… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り1,327文字/全文1,468文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    女性を巡る愛憎より友情が勝った永遠のバディー

  2. 2

    萩本欽一〈27〉坂上二郎さんは一番特別な人。あのボケは誰にもできないよ

  3. 3

    かつての「打率4割男」は期待外れで戦力外…西武・林安可は母国・台湾野手の低評価を覆せるか

  4. 4

    佐々木朗希と山本由伸は“抱き合わせ”だったのか…ドジャース入りの裏で「謎の日本人」が暗躍

  5. 5

    48年ぶり映画出演の由美かおるさんが語る 人生が変わった瞬間「11PM」「水戸黄門」エピソード

  1. 6

    佐々木麟太郎に「個別育成プログラム」…マーリンズ入りには低予算球団ならではの“うまみ”あり

  2. 7

    佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻

  3. 8

    佐藤二朗vs橋本愛ハラスメント騒動は「文春嫌い」「フジテレビ嫌い」「共産党嫌い」が絡み合うカオスに

  4. 9

    (3)「森保監督は『指揮官に必要な冷徹さ』を確固たる信念として持っています」

  5. 10

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁