悠仁さま進学先に北大説…それでも東大理科二類→農学部が有力なワケ 出会い多いとOG太鼓判

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悠仁さまも今どきの大学受験の主流である推薦制度で受験される可能性が高い。さまざまな大学の名前が取り沙汰されていますが、今回、入学まであと1年というタイミングで、宮内庁は〝東大に進学します〟とアナウンスしたようなものと見ていいでしょう。東大にも学校推薦型選抜という制度が設けられていて、筑附からも毎年若干名がこの制度で東大に進学しています。もし悠仁さまが東大に進学しないのであれば、批判も多い中でわざわざ提携校進学制度を利用してお茶の水女子大附属中から筑附高に入学しなかったはずですから」(皇室ジャーナリスト)

 悠仁さまは幼少のころから動植物に親しみ、トンボの研究に熱心であることで知られている。昨年11月には、国立科学博物館の学術出版物に発表した論文「赤坂御用地のトンボ相」の筆頭執筆者として名前が掲載。いずれの大学に進学するにしても、この論文が有利に働くと見られている。

■びっくりするほど美人が多いという東大女子

 昆虫や動植物の生態などを学ぶのに、前出の北大が最適な環境というのはうなずける。しかし、現実的には通学や警備の面のほか、将来皇位を継承するにあたり必要とされる心構えや生きる姿勢など帝王学を身につける必要があることから、東京にとどまる可能性が高い。

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